◆門田泰武/大阪2期卒業生

◆NO否定!NOジャッジ!で受けとめるカウンセリング
土佐高知の全肯定!心理カウンセラー 門田泰武

★ブログ http://ameblo.jp/momo1meru2iro33m/

プロフィール

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高知県高知市生まれ。

幼少期から、引っ込み思案な上に争いごとが苦手で、
常に、周りの人の様子ばかりをうかがっていた。
周りの人が口論したり、ケンカをしたりしていると、
「何か自分が悪いことをしたんじゃないか?」
「機嫌を損ねるようなことを言ってしまったんじゃないか?」と、
無意識に自分の言動や行動を振り返り、自分を責める事ばかりをしていた。
また自分のほんとうの気持ちを伝えると、「相手を傷つけてしまうんじゃないか」
という不安があり、本心を表現することができず、人間関係に苦手意識が生まれる。
自分よりも他人を優先、優しさは自己犠牲によって成り立つとの考えが確立。
自分の想いを表現せずに他人に合わせることで人間関係を保っていることに
疑問を感じつつも20代で結婚。
結婚生活においても本心を伝えることができず、次第に夫婦関係がギクシャクし、
金銭問題や子育ての問題から目を反らし離婚を経験する。

幼いころから、漠然とした不安や自責感を感じ、
人間関係がうまくいかなかったこともあったためか、幼少期から人の心に興味があり、
現在は精神科看護師として、約20年、病院勤務している。
日々、患者さんのこころのケアをしていく中で、その関わり方や接し方、
話の聴き方の重要性を感じ、藤村高志氏主宰の全肯定!心理カウンセラー養成講座に参加。
まずは自分の気持ちを大切にすること、心を開くこと、お互いにこころを通わせる
「共感する」ことでのみ安心できる関係を築くことができることを学ぶ。
現在は再婚し、夫婦関係や2児の子育てに目を反らすことなく正面から向き合うことで、
とてもいい関係を保っている。

20年間、精神科看護師として、約400名の患者さんに接してきて、
人は、「気持ちを受けとめてもらうことで癒される」ということ。
そして、「存在を認めてもらうことで、心から安心できる」ものということを、
つくづく実感しています。

これからは、その経験を生かし、カウンセラーとして、
かつての私と同じように、自分を責め、心を開くことができず、
人間関係に苦しんでいる方々のお役に立ちたいと考えています。

□人間関係が苦手で、いつも自分が悪いと感じてしまう。
□他人の言動ばかりが気になり、判断基準が自分にない。
□夫婦関係がギクシャクしてしまい、上手くいかない。
□子育てに対する不安がある。

そんな方はぜひ、ご相談下さい。

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