「うつかも?」チェック&即効解決法

早ければ早いほど、早期の解決が可能です

「うつかも?」チェック&即効解決法

あなたは・・。こんな症状に苦しんでいませんか?check_01-300x197

(当てはまるものにチェックを入れてみてください)

■ ゆううつな気分

気持ちがどんよりと沈み込んでいる。

「憂うつだ」「悲しい」「何の希望もない」「落ち込んでいる」

何もしていないのに、意味もなく「涙があふれ出してくる」

「疲れ切った」そんな気がする。

午前中は調子が悪く、午後から夕方にかけて改善してくる。

身体の痛みや倦怠感を感じる。

■ 興味や意欲がわかない

何に対しても興味がわかない。おもしろくない。

しようという気持ちになれない。

友達と会いたくない。 会ってもおもしろくないし、笑える気がしない。

いろんなことがうっとうしい。 性的な関心や欲求もない。

自分の世界に引きこもってしまう。

■ 摂食障害

食欲がない。

食欲をコントロールできない。

「食べなくてはいけない」という脅迫観念を感じる。

特定の食べ物ばかりがほしくなる。(食べてしまう。)

過食嘔吐を繰り返してしまう。

身体の痛みや倦怠感を感じる。

■ 睡眠障害(不眠または睡眠過多)

寝つきが悪い。

夜中に目が覚めて寝つけなくなる。(午前3時頃になると突然目が覚める。)

朝早く突然目が覚めてしまう。

悪夢にうなされる。

昼夜が逆転してしまっている。

■ 運動障害(強い焦燥感・運動の制止)

周りの人から身体の動きが鈍くなったと言われる。

誰とも話をしたくない。

声が小さいとよく言われる。

じっと座っていられない。

常にソワソワしている。

イライラして、落ち着いていられない。

■ 疲れやすい・気力の減退

あまり体を動かしていないのに、ひどく疲れる。

ひどく身体が重たい。

気力がなく、何もする気になれない。

一日中寝ていることが多い。

やらないといけないことはわかっているのに、体が動かない。

■ 強い罪責感

過去の些細な出来事を思い出しては、あれこれ悩んでしまう。

ひとつのことをくよくよ考え込んでしまう。

自分に自信がなく、何度もほかの人に確認をしてしまう。

うまくいかないのは、すべて自分の責任だと感じる。

自分を責めてばかりいる。

■ 思考力や集中力の低下

注意が散漫になって、ミスばかりしてしまう。

なにをしても集中できない。

物事を決断できない。

自分が何をしているのか?何がしたいのかが。わからなくなることがある。

大したことでないのに、あれこれ考えて何も決められなくなる。

重要なことなのに、すぐに忘れてしまう。

■ 自殺願望

気持ちが沈み込んで、つらくてたまらない

自分の気持ちを抑えられない。

自分には価値がない、生きていても意味がないと感じる。

誰にもわかってもらえず、いいようもない孤独感に襲われる。

死んだ方がましだとよく考える。

「うつの症状」を根本から解消する!具体的な方法とは…

上記の症状は、うつの代表的な症状です。

 

あなたは、50項目中何項目くらいが該当しましたか?

僕のところに相談に来られる方の多くは、上記のような症状に悩まされ、不安や生きづらさ、 誰にもわかってもらえない苦しみを抱えながら日常生活を送っておられます。

はじめのきっかけは、恋愛、夫婦問題、親子関係、職場の人間関係、DV、子供の不登校、ひきこもりなど様々ですが、 そこから症状がどんどんひどくなり、中には、長期間(10年以上)病院に通い続け、薬を飲み続け、 それでも、うつの症状が解消されずに、どうすることもできず 藁にもすがる思いで僕のところへ相談に来られたという方もたくさんおられます。

なぜ、薬を飲み続けても ”うつの症状“が改善しないのか?

 

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そもそも、なぜ、上記のような症状が起こるのでしょうか?

なぜ、「○○したいのにできない」といった、“自分の思考で行動をコントロールできない状態”に陥ってしまうのでしょうか?それは、自分の気持ち(感情)を長い間抑圧した結果、そのストレスが無意識に 心の反応や体の症状としてあらわれているからです。

無意識の反応や症状なので、意識的にコントロールすることができないのです

「数年間にわたって薬を飲んでいるけど、それでも症状が改善しない」 そんな話をよく聞きますが、薬は一時的に症状を抑えることはできても、 根本的な解決にはつながらないことがほとんどです。(もちろん、辛くてどうしようもない時には、効果的に薬を使うことが大切です。)

うつの症状を解消するためには、その根本原因を解消する必要があります。

根本原因・・・、それは、「感情の抑圧を解放する」ということです。

多くの方が1~3回のカウンセリングで即効解決!

 

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僕のカウンセリングでは抑圧した感情を「ある特別な方法を使って解放する」 ことで、うつ症状の根本原因となっているストレスを取り除き、症状を解消していきます。

 

多くの方々が、1~3回のカウンセリングで何らかの改善を体感しています。 もう病院も薬もイヤ!根本解決したい!と感じておられる方は、 ぜひ一度、カウンセリングを受けられることをおすすめします。

 

上記のチェックリストで30項目以上が該当しているようであれば、 相当なストレス過多な状態だと言えます。 なるべく早くご相談ください。 早ければ早いほど、早期の解決が可能です。

やらないといけないことはわかっているのに、体が動かない。

パニック障害&うつ症状
専門のカウンセリングはじめました!

パニック発作が!うつの症状が!うそみたいに消えた?!

 

パニック障害とか、うつ病とか、“障害”“病気”と言われると
治らない病気!一生つき合わないといけない障害!
もしかしたらそんな風に感じるかもしれませんが
そんなことはないと、僕は考えています。

 

なぜなら・・。
医療機関で“うつ”“パニック障害”と宣言された方々の
カウンセリングを、僕は過去に何十人何百人とさせていただいてきて・・。

 

カウンセリングの後、
「うつの症状に悩まされることがなくなった!」
「パニック発作がうそみたいに消えた!」
そんなクライアントさんをたくさんみてきたからです。

パニック障害とは・・。

 

“パニック障害”とは、
ある状況になると、発作的な症状を引き起こす

 

  • 胸が、ドキドキしたり
  • 大量に汗をかいたり
  • 体が震えたり、しびれたり
  • 呼吸が速くなったり
  • 息(のど)がつまって苦しくなったり
  • 胸が締めつけられるような押しつぶされるような感覚を感じたり
  • 吐き気、お腹の不快感
  • めまいがしたり、ぼーっとしたり、自分が自分でないような感覚に襲われたり
  • 狂ってしまうのではないか、気を失ってしまうのではないか、死んでしまうのでないか と、恐怖を感じ、いてもたってもいられなくなってしまったり

 

それらの症状は、意思の力では、とめることもできないしどうすることもできません。

 

ある状況とは・・。

 

  • 学校や仕事で、外出しようとしたとき
  • 電車やバス、飛行機、車に乗ったとき
  • エレベーターやトンネル、閉塞感を感じる“密室”の中に入ったとき
  • 刃物や先端が尖ったものを見たとき

 

そんな状況になったとき・・。

 

身体に、上記のようなさまざまな変化が起き
抑えることのできない症状(発作)がでてしまう。

 

それを“パニック障害”といいます。

 

・・・。

「パニック発作がなぜ起こるのか?」

 

パニックで苦しんでおられる方の話を聴かせていただいていると

 

実は・・、
かならずと言っていいほど“ある共通点”があります。

 

それは子供のころ、
両親とか、祖父祖母とか、周りの誰かに・・・。

 

責められていたり、見張られていたり(監視されていたり)
追いつめられ、身動きが、とれなかった過去がある。
と、言うことです。

 

何を言っても、何をやっても、わかってもらえないし、
どんなに訴えても許してもらえない。
そして、逃げることもできなかった過去。

 

身動きできないし、
どうすることもできなかったからこそ
そこに、“大きな怖れ”を感じている。

 

その状況が、
電車の中、車の中、飛行機の中、エレベーターの中
逃げられない、閉塞感を感じる密室の中に身を置いた時・・・、

 

再現されて、
逃げる場所のない感覚
どうすることもできない感覚、怖れを感じ、
パニック症状となって表現されているといことです。

 

・・。

パニック発作が消える!3ステップ

 

パニック症状は、
症状そのものを抑えようとしても、うまくいきません。

 

逆に、消そうとすればするほど、抑えようとすればするほど
ストレスが大きくなって、症状もさらに大きくなります。

 

大切なのは・・。

 

①どんな“おそれ”感じ、その発作を引き起こしているのか?
②過去に感じた“おそれ”“こころの傷を癒す”
③追いつめられたとき、責められたときの“対処法を知る”“自分を守る方法を知る”

 

誰かに責められたとき
どう対処していいのかがわからないから
恐れが大きくなって、パニック症状を引き起こしてる。

 

だから、
その対処法を、しっかりと知る。

 

責られたとき、どうしたらいいのか?
追いつめられたとき、どうしたらいいのか?

 

言葉と行動で、
自分を守る方法を知ることができさえすれば・・。

 

怖れは小さくなって、
自然に、パニックを起こすことがなくなっていくのです。

 

・・。

意味もなく「涙があふれ出してくる」

何に対しても興味がわかない。おもしろくない。

いろんなことがうっとうしい。

性的な関心や欲求もない。 食欲がない。

「食べなくてはいけない」という脅迫観念を感じる。

過食嘔吐を繰り返してしまう。

身体の痛みや倦怠感を感じる。

夜中に目が覚めて寝つけなくなる。

朝早く突然目が覚めてしまう。(午前3時頃になると突然目が覚める。)

昼夜が逆転してしまっている。

じっと座っていられない。常にソワソワしている。

イライラして、落ち着いていられない。

ひどく身体が重たい。

一日中寝ていることが多い 気力がなく、何もする気になれない。

誰にもわかってもらえず、いいようもない孤独感に襲われる。

過去の些細な出来事を思い出しては、あれこれ悩んでしまう。

うまくいかないのは、すべて自分の責任だと感じる。

やらないといけないことはわかっているのに、体が動かない。

なにをしても集中できない。

自分が何をしているのか?何がしたいのかがわからなくなる。

気持ちが沈み込んで、つらくてたまらない 自分には価値がない、
生きていても意味がないと感じる。

上記の症状は、うつの代表的な症状です。

 

僕のところに相談に来られる方の多くは、
上記のような症状に悩まされ、不安や生きづらさ、
誰にもわかってもらえない苦しみを抱えながら日常生活を送っておられます。

 

はじめのきっかけは、
恋愛、夫婦問題、親子関係、職場の人間関係、
DV、子供の不登校、ひきこもりなど様々ですが、
そこから症状がどんどんひどくなり、中には、
長期間(10年以上)病院に通い、薬を飲み続け、
それでも、うつの症状が解消されずに、どうすることもできず
藁にもすがる思いで僕のところへ相談に来られたという方もたくさんおられます。

 

なぜ、薬を飲み続けても ”うつの症状“が改善しないのか?
そもそも、なぜ上記のような症状が起こるのでしょうか?
なぜ、「○○したいのにできない」といった、
“自分の思考で行動をコントロールできない状態”に陥ってしまうのでしょうか?

 

それは、自分の気持ち(感情)を長い間抑圧した結果、
そのストレスが無意識に 心の反応や体の症状としてあらわれているからです。

 

無意識の反応や症状なので、
意識的にコントロールすることができないのです。

 

「数年間にわたって薬を飲んでいるけど、それでも症状が改善しない」
そんな話をよく聞きますが、薬は一時的に症状を抑えることはできても、
根本的な解決にはつながらないことがほとんどです。
(もちろん、辛くてどうしようもない時には、効果的に薬を使うことが大切です。)

 

うつの症状を解消するためには、
その根本原因を解消する必要があります。

 

根本原因・・・、
それは、「感情の抑圧を解放する」ということです。

 

僕のカウンセリングでは抑圧した感情を
「ある特別な方法を使って解放する」 ことで、
うつ症状の根本原因となっているストレスを取り除き、症状を解消していきます。

 

多くの方々が、1~3回のカウンセリングで何らかの改善を体感しています。
もう病院も薬もイヤ!根本解決したい!と感じておられる方は、
ぜひ一度、うつ専門カウンセリングを受けられることをおすすめします。

 

“うつ”も“パニック発作”も
意志の力で抑えようとしてもなかなかうまくいきません。

 

原因を探り、適切な対処をすることで
自然にその症状が消えていく。

 

うつ、パニック障害専門カウンセリング
よかったら、新しい一歩、踏み出してみてくださいね。

なるべく早くご相談ください。
早ければ早いほど、早期の解決が可能です。

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