カテゴリー: 全肯定!心理カウンセラーのご紹介

◆西野友恵/札幌(…

“傷ついたこころと体!喪失からの回復支援”

しあわせな性暴力サバイバー
全肯定!心理カウンセラー西野友恵(友とも)

★ブログ http://ameblo.jp/amor1914/

プロフィール

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私は、7才の時に“性暴力被害”に遭いました。

「だれにも言ったらいけないよ!」なぜか加害者のその言葉だけが、私の中にはっきりと残っていたのです。
そしてその言葉が、この出来事を私の心の底に封じ込めたのです。
7才ながらに、“なんとなくいけないことを共有してしまった”私は、共犯者になってしまったのです。

喉の奥がヒリヒリと焼けつくような、張りつくような感覚。
煮えたぎるマグマのような怒りを抑えることに、私は生きるエネルギーの全てを費やしていたように思います。
もしこの怒りを、私から出せば、この世界を滅ぼしてしまうことになるのではないかとさえ思っていました。
それほど強烈な怒りを抱えていたのです。

自分の中に染みついた「自分は汚れている」という思い。絶望感と孤独感を抱えて過ごす毎日。
そして…、19才の時に、さらに性暴力被害に遭ってしまったのです。
決して望んでいたことではないけれど、自分が引き寄せてしまったのです。
「ほらね、やっぱり…」とでも言うように。

そして、抑えきれなくなっていた怒りは、いつの間にか自分に向かっていきました。
自分を傷つけることで,その怒りが爆発するのを食い止めているかのように…。
「生きている実感がない…。」「私は生きる価値なんてない人間。」
常に、宙に浮いているような感じ、心と体が乖離(かいり)していたような感覚。
自分と社会は、見えないベールのようなもので遮られていて、どんなに馴染もうとしてもだめでした。
どうして自分が生きているのか、理解できませんでした。
「誰か私を殺して!」「事故でもなんでもいいから!」
自ら死を選ぶことはしなかったけど、そう願いながら毎日を送っていました。

そんな私の心を救ってくれたのは、周りの誰かの役に立つことでした。
いま思うと、他人の役に立つことで、自分が「生きている」という実感を見出そうとしていたように思います。
ボランティア活動に精を出していた毎日、キラキラと毎日が輝いていたかのようでした。
当時の私は、寝る間も惜しんで、何かにとりつかれたように動き回って、必死で生きていました。

そしていつしか身体が悲鳴を上げてしまったのです。
拒食症で体重は36㌔まで落ち、うつ病を発症し、アルコールに依存しかけました。
日中でもカーテンを閉めっぱなしの真っ暗な部屋で無気力に寝てばかりの毎日。
手首を切りつけようとしたことも何度もありましたが、かろうじて目立たない小さな傷でとどまりました。

もう限界…。
そんな時、藁をもつかむ想いで、精神科医のお世話になることになったのです。
そこから、長い長い時間をかけ、ひとつずつ、ゆっくりと、記憶の奥に消し去っていた過去をつなぎ合わせていきました。
それは、私にとってとても辛くて、苦しくて、気の遠くなるような作業でした。
なぜなら、封じ込めていた過去の傷を、もう一度再現することになったからです。
過去の記憶と向き合う毎日…。それでも相変わらず、孤独感は張り付いたまま、生きることに後ろ向きのまま…。
「この辛い作業に何の意味があるのだろう…?なんにも変わらないのに…。」

そんな時、全肯定!と出会ったのです。
なにを言っても大丈夫!どんな自分も、自分のどんな過去も、どんなに大きな怒りも、憎しみも…。
全肯定のカウンセリングの中では、全てを肯定し、受けとめてもらえたのです。

「本当は、怖かった…。」
「本当は、辛かった…。」
「本当は、悲しかった…。」
「本当は、苦しかった…。」
「本当は、やめてと言いたかった…。」
「本当は、助けてほしかった…。」
「本当は、甘えたかった…。」
「本当は、わかってほしかった…。」

全肯定の中で、いままで周りの人に、まるで腫物を扱うようにしか接してもらえなかった私が生まれてはじめて、ひとつひとつの感情を全て受けとめてもらうことができたのです。
それを何度も繰りかえしているうちに、私の中にあった、自分自身に対する怒りや憎しみ、罪悪感、嫌悪感、孤独感が、私の中から、少しずつ、少しずつ消えて行ったのです。
あんなに苦しかった毎日が嘘のように、たった数ヶ月でその苦しみからとき放たれたのです。

7歳の時のあの出来事から、自分の気持ちをこころの奥に抑え込んで、自分を責め、ずっと苦しんできた私ですが…。
いま、はっきりと、言えることがあります。
それは、人は、過去にどんなことがあっても「かならず幸せになれる!」ということです。
なぜなら、私がそうだったから…。

人は…、
誰かに寄り添ってもらえさえすれば、その傷をかならず癒すことができます。
そして今度は、自分で、自分の心に寄り添い、自分の力で自分を癒すことができます。
「私が私を認めてあげる。」「私が私に寄り添う、愛する。」

いま、私は、とても幸せです。信じられないほどに…。(*^_^*)
だからこそ…私は、
私が私を幸せにした方法を、過去の私と同じように苦しんでおられるひとりでも多くの方々に伝えていきたいと、いま心から思います。

私は、性暴力を生き抜いたサバイバー。
あなたはもうひとりじゃないから、大丈夫だから。
乗り越えた私の、そばにおいで。きっと幸せになれるから。(*^_^*)

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◆長谷川弘樹/大阪…

女性には理解できない!
男目線で家庭の問題を解決する専門家
全肯定!心理カウンセラー 長谷川弘樹
http://ameblo.jp/hiroki3839

プロフィール

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こんにちは、全肯定!心理カウンセラーの長谷川弘樹(ハセ)です。

まさか!自分がカウンセラーになるとは、夢にも思っていませんでした。
どちらかと言うと、何時も僕が・・・、問題を作りだしていた側で・・、

ギャンブル依存、転職、内緒の借金、それらによる家庭崩壊、家庭内別居、別居
そのせいで起きた、妻の、鬱、パニック・・・、もう、ダメな夫のオンパレード

会話のない家庭、「一年間でどれだけの事を話せたのか?」

「家族の笑顔は、いつ見ただろう? 笑い声はいつ聴いただろう?」

今思うと、妻と娘にかけた負担は、計り知れなかったと思います。

当時の僕は、妻にも娘にも、親にも、本音を言えず、そして本音を聞けず、ただ、都合の悪いことに触れないように・・・。ずっとごまかしていた気がします。

 

ある日・・、妻が、僕の目の前で、パニックを起こしてる姿を見て、もう、ダメだと思った。
終わったと思った、ショックだった・・・。人は追いつめられるとこんな風になるんだと・・。

なんとかしなきゃと思った。でも・・・、どうしたらいいのか、なにをしたらいいのかわからない。
ただ、抱きしめて、落ち着かせて、「自分のせいだ、自分が悪いんだ!」と言った気がします。
それからは少しずつ話しをするようにしたり、心療内科に一緒に行ったり、そんな事しか出来なかった。…

 

それからしばらくして、ふと、気づいたのです。
最近、妻の笑顔が、増えてきた気がする。 顔色も少しよくなった気がする・・。どうしてだろう?
妻に聞いてみたら・・・、「たかぢんさんという人の、カウンセリング受けた」らしい・・、誰?
心屋なんとか・・、という人と、メールのやりとりもしてるらしい、えっ?えっ?えっ?
どんどん、変わっていく妻・・、「大丈夫か?変な宗教じゃないの?」
でも、医者に行ってもなにも変わらなかった妻が、少しずつ、明るくなっていっているのは事実。

出掛けられなかった妻が、オープンカウンセリングだ、なんとかセミナーだと言って、
遠くまで一人で出掛けて行っているのも事実・・。

 

いつしか自分も、それを知りたいと思って、心屋さんの本を読んだり、たかぢんさんのブログ読んでいるうちに、今度は会いたいと思いはじめて、半信半疑で恐る恐る実際会いに行って・・、
何度か通っているうちに、「こんなに素晴らしい世界があったんだ」と・・、思うようになったのです。
考え方を変えるだけ、在り方を変えるだけ、認めてみるだけ、それだけでこんなに人は変われる。
何度も、何度も足を運んでいるうちに、自分の中でも、少しずつ何かが変わっていく感覚。

自分の心に向き合い、癒されていくにつれて、ギャンブルへの依存心が消え、妻に対しても、娘に対しても、少しずつ、心を開くことができるようになっていったのです。

そして気がつくと、自分の周りの状況も、少しずつ変わっていったのです。

そして、全てが決まっていたかの様に、たかぢんさんの「カウンセラー養成講座」に行けることになって、こんな僕を、受け入れてもらえたよろこびと、言えなかった事が言えた時の開放感、そして、認められるという事の安心感、あたたかさを“全肯定”の中で、はじめて体験することができたのです。

 

妻は、いまは、全肯定できる心屋流カウンセラーとして、心屋初級認定講師として、様々なセミナーや、講座を開催しています。
そんな妻の、生き生きとした姿を見ていて、「この世界に出逢うことができて本当に良かった」と
いま、心から感じています。

 

そして、どん底だった僕の大事な家庭と、妻と娘と僕自身に、幸せをもたらしてくれた全肯定カウンセリングで、僕が感じていたのと同じように、いま、生きづらさを感じていたり、ご主人とのことで悩んでいたり、人間関係で苦しんでいたりしている人の、サポートをしていきたい。

全肯定のあたたかさを、安心感を、妻とたかぢんさんと、周りの仲間と一緒に広げて行きたいと
心から願っています。

 

女性には理解できない!男目線で家庭の問題を解決する専門家

全肯定!心理カウンセラー 長谷川弘樹

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◆史彩乃/名古屋(…

薬に頼りたくない!」を応援します
薬剤師歴15年の全肯定!心理カウンセラー 史彩乃

★ブログ http://ameblo.jp/solislux/

プロフィール

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はじめまして
全肯定!心理カウンセラ-の史彩乃です。(^◇^)
子供の私は、テストの成績はよく、いつも頑張るいい子でした。
そうしないと、受け入れてもらえない、そんな風に感じていたからです。
両親の期待に応えるために、必死で頑張って生きてきた気がします。
そしてその期待どおり、難関と言われる大学に入学し、
卒業後は薬剤師として働くことになったのです。
だけど、心のどこかで、いつも空虚感を感じ、自分が自分であってはいけない感覚を感じていました。

その後結婚し、3人の子どもを授かりました。
一人目の子は『LD(学習障害)』本人がいくら頑張っても結果に結びつかない。
最初は、「なぜできないの?」「どうしてこの子はこんななの?」と悩むことばかり。
自分が頑張って生きてきた分、その子の“できない”を、受け入れることが出来なかったのです。
そして3人目が『不登校』高校3年の後半から学校に行けなくなりました。
ある日突然、学校に行けなくなってしまった我が子を前に、頭の中が真っ白になったのを覚えています。
一人目が、LD、そして3人目が、不登校・・。
私は、毎日毎日、「どうしてできないの?」「息子をどうしたら学校に戻せるの?」
そんなことばかりを考えていた気がします。
不登校の息子をみてくれるカウンセラーを必死で探してみたり、心理系の本を読み漁ったり
四六時中息子のことが頭から離れず、私は夜眠れなくなりました。
それでも本人には何も言うことができず、本を読んで涙を流したり、夜、布団の中で涙ぐんだり
職場では子どもの話題がでるのが怖い、うまくいっていないことを知られるのが怖い、
それでも表面上は何事もないように振る舞う日々が続きました。

いままで、自分のことは頑張ればなんとかなったのに・・、
自分の事以外、家族のことでこんなに苦しい思いをするなんて・・・。
そんなときに出会ったのが、全肯定!心理カウンセリングです。
「すべてを肯定する」というところが、なぜか私の心の琴線に触れ、受講することにしました。
講座に通い、その中で、たかぢんさんのカウンセリングを受けることで、
まずは自分が自分を、受け入れることを、生まれてはじめて体験することができました。
できない自分、情けない自分、苦しい自分を・・・。受け入れることができたのです。

私が私のネガティブな部分を受け入れることができたのと同時に、
2人の子どものことが気にならなくなり、学習障害のことも、
学校に行けないことも、受け入れられるようになりました。
「周りと比べなくたっていい。この子にはこの子の育ち方があるんだ」
「頑張れない事は、無理して頑張らなくてもいいんだ」 と思えるようになったのです。
そして、息子が息子なりに考えていることも、前向きに聞くことができるようになりました。
全肯定!カウンセリングに出会ってたった数ヶ月間の変化です。
全肯定!カウンセリングで、私は羽根が生えたように心が軽く楽になりました。
この体験を、ほかの人にもしてもらいたいと思います。

私は、薬剤師として、15年間にわたり、様々な方を見てきました。
その経験の中で、薬の効果と、その重要性も充分に認識しています。
だけど、薬の力だけではどうすることもできないことがあることも、
心のもちようが大事であることも、多くの患者さんを見ていて実感しています。
だからこそ、薬剤師としての知識と経験、そして全肯定!心理カウンセリング、
親の期待に応え、必死で頑張って得たもの、そして、私を幸せにしてくれたものを合わせて
いまの私にしか提供できないものを、みなさんにお伝えしたいと思っています。

まずは自分をまるっと肯定する!

全肯定!心理カウンセラー & 薬剤師 史 彩乃

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◆大和まな(菜っぱ…

同性愛、両性愛、トランスジェンダー、
無性欲、性嫌悪セクシャルマイノリティで悩む方専門カウンセラー
全肯定!心理カウンセラー 大和まな(菜っぱ)

★ブログ   http://ameblo.jp/hidamari-no/

プロフィール

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はじめまして
全肯定!心理カウンセラ-の大和まな(菜っぱ)です。(^◇^)
両親は、いつもケンカばかり、
母親は いつもヒステリック
私は常に、夫婦げんかのとばっちりを受けて育ちました。
家庭内が平和であってほしい!みんなで、普通に仲良く暮らしたい!
物ごころついた時からの・・、私の願いです。

母の精神状態を安定させるために
私は自分の気持ちを押し殺して、ずっと“いい子”をやっていた気がします。
同時に、私は母と同じようなヒステリックな女性になりたくない。
また 母のようになって、父に相手にしてもらえなくなっては
両親を繋ぐ役目が出来なくなって、家庭が崩壊してしまう。
そう感じた私は、無意識で自分が女性として成長することを拒否しました。
だから、自分の女性性を否定し、女性であることに嫌悪感を感じ続けていたのです。

就職活動の際、私が、教師になることを希望する両親の期待に
こんな自分が聖職者になっていいわけがないと、どうしても意に添うことができず・・・。
それがきっかけで・・。全てが、ガラガラと崩れていった感覚を、いまでもはっきりと覚えて います

そして、拒食症・・、入退院の闘病生活
結婚して息子を授かるも離婚。
その後、再婚するも、連れ子継母問題、舅小姑問題、跡継ぎ問題、リストラ問題
2度目の離婚に、両親のダブル介護が重なったころには、身も心も疲れ果て、ボロボロ状態でした。
夢にまでみた平和な家庭、幸せな家庭。
それを叶えるために、いい妻 いい母 いい嫁になろうと必死がんばってきたのに・・。

もう限界・・。
そんな時、吸い寄せられるように、全肯定!と出会いました。
何を感じても、何を言っても大丈夫。
そんな安心感の中で、私は、生まれてはじめて自分を大切にすることを知りました。
自分の本当の気持ちを知ることができました。
「私は、いまのままでいい」「これでいい、こんな私でいい」
こころからそう思えるようになったのです。
私は今 本来の自分にやっと戻れたよろこびをかみしめています

そして、私が癒されてきたことで、信じられないことが起きたのです。
私が、ボロボロになるまで努力しても、ずっと手に入れることができなかったもの。
そうです。私が、幼い頃から願い続けていた、家族の幸せを、手に入れることができたので す。
はじめて、全肯定に出逢ってから、わずか、半年。
ここまで短期間で叶えられるなんて・・、夢にも思っていませんでした。
まずは自分が幸せになることで、その幸せが周りに広がる。
それを、自分自身の体験で、感じることができたのです。

□自分の女性性を受け入れることができない
□自分が自分であってはいけない。
自分が経験してきたこと、自分を苦しめてきたこと。
そして、知人のセクシャルマイノリティーの方の悩みに触れ
そういう、なかなか周りに理解されにくい気持ちに寄り添うお手伝いをしたいと思っています。
私を幸せにしてくれた、全肯定!の灯を、ひとりでも多くの方々に、伝えて行きたい!
いまはそう心から思っています。

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◆福田靖子/認定プ…

保育士&全肯定!
子育ての悩み専門カウンセリング
全肯定!認定プロカウンセラー 福田靖子

★ブログ   http://ameblo.jp/kokoroiyasi3/

プロフィール

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はじめまして
全肯定!心理カウンセラ-の福田靖子です。(^◇^)

短大を卒業後、
小学生の時からの夢だった保育士になりました。
ずっと夢だった保育士でしたが、
結婚して主人や子ども達との時間を大切にしたい!
そんな想いで、保育士の仕事を退職しました。

子ども達が大きくなって、
いま再び、子育ての経験を生かして保育士として働いています。

子どもの頃から泣き虫だった私が、
ある悩みに苦しみだした時から、
人前で泣くことができなくなりました。

「私がなんとかしなければ…」
「苦しい時だからこそ、私が笑っていなければ…。」

と必死に頑張り続けました。

いま振り返ると、子ども、夫、両親、友人・・。
私の周りの、私の大切な人たちを
心配させないように、悩みを悟られないように、
いつも、無理して笑顔で過ごしていた気がします。

そんなことを続けているうちに
いつしか笑顔でいることが苦しくなってきたんです。
大切な家族と過ごしていても、仕事をしていても
何をしていても不安で不安で何もやる気になれない。
エネルギーが湧き上がってこない。
そして、そんな自分を情けないと感じる・・。
自分では、どうすることもできない。
心と、身体のバランスを大きく崩してしまったのです。

もう、限界・・。

そんな時、
全肯定!心理カウンセリングに出逢いました。

全肯定の場にいると
自分でも驚くほど、自分自身が癒されていくことを感じました。

何を言っても受け入れてもらえる。
その場にいるだけで、安心し、素の自分に戻れる。
次から次へとあたたかい涙が溢れ出てきて・・。
「こんなに私の心は苦しがっていたんだ」
自分の本心に、やっと気づくことができたのです。

そして、やっと
周りの人に、自分の気持ちを伝え
少しずつ、「頼る」「信頼する」ことができるようになっていったのです。

全肯定愛でたっぷり癒された私は
いつの間にか本物の笑顔で過ごせるようになりました。
今、私はとっても幸せです。

私を幸せにしてくれた
「全肯定!心理カウンセリング」そして、「笑顔ママ講座」
7年間、従事してきた保育士としての知識、子育ての経験。
それを合わせて、私もみなさんに幸せをお届けできたら嬉しいです。

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◆田中つぼみ/名古…

「私には価値がない!」そう感じてる女性のためのカウンセリング
全肯定!カウンセラー田中 つぼみ

★ブログ http://ameblo.jp/mitana314/

プロフィール

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はじめまして
全肯定!心理カウンセラ-の田中つぼみです。

私は、3人姉妹の末っ子として生まれました。
男の子が欲しかった父。直接父から聞いた事はありませんが、
私に対する態度や、従兄弟を可愛がっている所を見ると、
「やっぱり、男の子がいいんだ」と感じとっていました。
なので、小さい頃からずっと、常に、女性として生まれてきたことに罪悪感を感じ
同時に、無価値観を感じ続けていた気がします。
なので、自分とは直接関係のないことでも、いつも「自分が悪い」ような感覚で、
ずっと無意識のうちに自分を責め続けていたのです。

母は、あまり感情を表に出さない人で、何を考えているのかわからなくて、
幼い私は、常に不安な気持ちで過ごしていました。
父から暴言、暴力を受けても何も反応しない、抵抗しない母を見て
「泣いちゃダメなんだ、怖いって言ってもダメなんだ」と自分の感情を抑えていました。
そして、これ以上、母を悲しませてはいけない,困らせてはいけない、
甘えたいけど甘える事もできず、ずっと我慢して生きていた気がします、
小学校にあがっても、クラスの子みんなが敵のように感じ、私を責めている気がして
怖くて2年生までは1人も友達ができず、休み時間もずっと下を向いて座っている子供でした。

私が心理学に興味をもったのは、母の「うつ病」がきっかけでした。
「うつ病って何?」から始まり、6年前から本格的に勉強するようになりました。
昨年、全肯定!カウンセリングを初めて受けて自分の心の中で今まで嫌って無視
したり、追い出そうとしていた自分のイヤな感覚に光を当てる事によって、
いままで、思ってもみなかった言葉がでてきました。「〇〇〇〇」
いままでずっと、押し殺してきた言葉
自分の中にあったけど、周りの気を遣い、ずっと抑え続けてきた言葉。
言葉にして出すことによって、イヤな感情は消化されて、次第に自分が癒されてい
くのを感じました。
今まで、いっぱい、いっぱい無意識で自分を責め続けたり、我慢していた自分に気付
き、そんな自分を愛おしく思え、大切にできるようになりました。
私は、生まれてはじめて、「自分が自分であっていい」
そんな感覚を感じることができたのです。

幸せは、自分の中にあります。
あなたにも、幸せになる力は“かならず!”あります。
いまの私は、周りの人にそう言ってあげることができます。
なぜなら、自分自身が経験したことだから・・。

そして、まずあなたが幸せになることで、やがて周りを自然にを幸せにしていきます。

私は、あなたの心に寄り添います。
「全肯定!カウンセリング」はあなたの気持ちをすべて受けとめ否定しません。
「もうこれ以上、自分を責めないで!これ以上、自分で自分を傷つけないで!あなた
は悪くないよ」

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◆三上かすみ/認定…

「セックスレスで離婚寸前?!
旦那さまに心もからだもずっと愛されるカウンセリング
全肯定!心理カウンセラー 三上かすみ

★ブログ http://ameblo.jp/mamaself-blog/

プロフィール

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私はこれまでの人生で、大きく分けて4つの悩みに苦しんできました。

■ひとつは摂食障害
16歳から約13年間、過食・過食嘔吐がありました。
多いときには食費が月30万円を超えることもあり、
経済的に、そして心身もとても苦しい経験をしました。

■ふたつめは、生理前のイライラ(PMS)。
排卵日を過ぎたあたりから無性にイライラして
家族や物に八つ当たりをしてしまうのです。「怒髪天を突く」とは、まさにこのこと。
ちょっとしたことで、煮えたぎるマグマのような怒りが頭の中で爆発して、手足がワナワナと振るえるのです。
それでも「人を傷つけてはいけない」と自分を抑え、かわりに自分で自分の頭や頬を殴ったり、
髪の毛を引き抜ぬいて、痛みを感じることで正気に戻ろうとしていました。
また、極端に落ち込むことも多々ありました。
「私は人に迷惑ばかりかけている」「社会の役に立てない私は価値がない」
自分を責める言葉が頭の中をグルグルして、止められないのです。
婦人科で漢方薬を処方されましたが効果を感じられず、低容量ピルを服用してもイライラは止まらず、
「私はきっと人格的に欠落しているんだ」と追い詰められていました。

■三つめは、子育て。
我が家には、二歳差で、男の子と女の子がおり、特に上の子(タロー)との関わりに悩んできました。
タローは、3度目の妊娠で授かった子どもです。その前に2度、流産を経験しています。
そのせいか、タローがお腹にいるときから…生まれてからも
「この子はいつかダメになってしまうのでは」という思いがぬぐえず
必要以上に心配したり、私の思いとは違う行動を取るとイライラしてしまうのです。
また、タローが甘えてくると嫌悪感を感じたり、反抗的な態度を取ったと感じると 「ゆるせない!」という思いがわいてきて、いつしか「私はタローのことを愛しているのだろうか?」
「タローを心から愛せない私は母親失格だ」と自分を責めるようになりました。

■四つ目は、セックスレス。
私は過食嘔吐が最も深刻だった20代の前半、同時にセックスや男性に依存する状態を過ごしていました。
寂しかったり、心細くなると、男性にぬくもりを求めてしまうのです。
ある時のクリスマスは、好きではない男性と過ごしました。
帰宅してから、私はひとり布団の中で、猛烈な孤独感を感じながら、大泣きをしました。
そんなとき、8歳年上の夫と知り合いました。
夫は、私の心身の状態や、生活状況も全て理解して、
「それでも君は生きているだけで素晴らしい」と、私を受けとめてくれました。
夫と交際した私は、みるみると摂食障害が回復してゆき、その間には結婚、出産を経験しました。
周囲からは摂食障害からの奇跡の復活、と言われましたが、
私の心はいいようのない不安感、欠乏感がありました。
2度の流産、2度の出産、子育ての過程で、セックスのことで夫とすれ違うようになっていたのです。

―セックスレス―
交際していた頃から、夫は、セックスに積極的ではないように感じられました。
「恥ずかしい」「分からない」と言って、いつも同じパターンであることに退屈さを感じ、
私は、さりげなく「こうしてほしい」と伝えてみたり、
セックスの特集が載っている雑誌を一緒に読もうと誘ったり
セクシーな下着を身につけてみたり、普段から夫を立てて、気持ちよく過ごせるようにと、努力しました。
しかし夫は「恥ずかしいからいいよ」「そんなことしないでいいよ」 と言ってスキンシップを避けるようになりました。

子どもが生まれてからは手も繋がなくなり、2人でデートに行くこともなくなりました。
私はだんだんと「本当に愛されているのだろうか?」と思うようになりました。
セックスを避ける夫に、怒りを覚えるようになりました。
「女性としての魅力がなくなったんだ」と落ち込み、
「セックスがないまま、女性としての人生を終わってまうのだろうか」と追い詰められていきました。
セックスのことばかり考えてしまう自分を汚いと感じ、
人格的に、精神的に、何か障害や問題があるのかもしれないと悩むこともありました。
「セックスレス 離婚」「セックスレス 浮気」来る日も来る日も、パソコンで検索をしました。

解決策はないのか?解決できないなら、この思いをどこで発散すればいいのか?
浮気をしようか…いっそ割りきって、風.俗で働こうか…。
風.俗店に電話をして仕事内容を聞くまでに、私の精神は切迫していました。

しかし、それを知ったときの夫の悲しむ顔を思い浮かべると、どうすることも、できませんでした。
セックスレスのイライラを、子どもたちにぶつけてしまうこともありました。
ぶつけたあとで後悔して、自分を責めました。
生理前にはさらにイライラして、家庭の雰囲気は最悪でした。
夫は「仕事で疲れている」「自分も何とかしたいと思っている」と言うばかりで
具体的な方法を考えたり、行動しているようには見えません。
何度もぶつかり、何度も話し合いを重ね、もう一度、あと一度頑張ってみようと
夫婦で試行錯誤するものの…m私たちは、悪循環の渦から抜け出せなくなっていました。
こうして悩み苦しむあいだ、私は様々なカウンセリングを受けました。
あるカウンセラーは、夫を責めて、笑いました。
あるカウンセラーは離婚をすすめ、いろいろな提案をれました。
前世に問題があると言う人もいました。
しかし、そのどれもがセックスレスを解消するに至らず、私は傷つき、ますます悩むようになりました。
「万策尽きた。もう、離婚したいです…。」夫に伝えると、普段は温厚な夫がはじめて壁を殴りました。
夫もまた、どうにかしたいと頭では考えているのに、
心が、からだが、どうすることもできず苦しんでいたのです。
「もう一度。あと一度。これでダメなら離婚しかない…」

私は、風の便りに聞いた、「全肯定!カウンセリング」を受けたのです。
セックスレスで離婚を考えていること。
心もからだも悲しくて、浮気や、風,俗で働くことを考えてしまうこと。
こんな自分が汚くて嫌い。きっと人格的に何かが欠落しているんだ…。
そう訴える私の話を、のちに私のカウンセリングの恩師となるたかぢんさんは、
ただ静かに聞いてくださいました。
時折、たかぢんさんから質問があり、私はじっくりと自分を見つめることができました。
カウンセリングの間、アドバイスも、否定されることもなく、私はどんどん、自分の内側へ進んでいったのです。

すると見えてきたのは、泣いている「心」。私の中の私が、大きな悲しみと、欠乏感を訴えていたのです。
私の両親は、2歳の時に離婚をしました。私は母に引き取られ、7歳の時に母が再婚。
しかし、再婚生活も喧嘩の連続で、私は不安や恐れを感じていました。
「新しいお父さんにお母さんを取られた」と悲しみながらも、「お母さんの幸せ」のために我慢し、
喧嘩が絶えない両親を繋ぎとめよう、見捨てられないようにしようと、神経を張り巡らせながら 幼少期を過ごしていたことが思い出されました。

私は、知らず知らずのうちに、心に空いた大きな穴を、過食(食べ物)や
セックスで得られる肌のぬくもりで埋めようとしていたのです……。
また、生理前の爆発的な怒りや、子どもに甘えられると感じる嫌悪感も
「幼少期に親に甘えられなかった」「満足に話を聞いてもらえなかった」ことから来る、 怒りや寂しさからきていたことも、全肯定!カウンセリングで、ようやく分かったのです。
カウンセリングで心の中を見つめ、表現していくことで、私の中の欠乏感や怒りは、少しずつ消えてゆきました。

日常生活でも、子どもへの嫌悪感が薄らいでゆき、生理前のイライラは、すっかりなくなりました。
そして、あんなに苦悩していたセックスレスも、解消したのです!
夫を変えようとしたわけでも、何か特別なことをしたわけでもなく…
ただ、私が癒され、心が満たされ、安心しただけで解消したことに本当に驚いています。

□離婚や浮気を考えてしまうほどに追い詰めらていても、セックスレスは解消できる!
□パートナーにも自分にも、笑顔と安らぎが戻ってくる。
□パートナーと、再び心もからだも繋がり、家庭が安心できる場所になる。

この喜びと感動を、セックスレスで悩んでいる方に、一人でも多くお届けしたい。
心から愛し合い、信頼しあうお父さんとお母さんが増えれば、
子どもたちもまた、心に愛をもって羽ばたいてゆける…!
そのお手伝いをしたく、私は全肯定!カウンセラーになりました。
セックスレスでお悩みの方は、ぜひ、ご相談ください。

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◆生将(いくまさ)…

★ 全肯定!心理カウンセラー 生将(いくまさ)

★ブログ http://ameblo.jp/ikumasa-nagano

プロフィール

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僕は小さい頃より、超がつく程の恥ずかしがり屋で、自分を表現出来ない子供でした。
親の不仲、小学生時代のいじめ、大学受験失敗、悪性疾患による長期闘病等を経験し、
就職後も幾度となくうつ状態となり休職したこともありました。
そして、その間、常に感じていた自己否定感と生きづらさ…。
「もうこの生きづらさは絶対になくならない」
人生を諦めかけていた僕に、もう一度夢を与えてくれたのが、僕のカウンセリングの師匠
藤村高志(たかぢん)さんでした。
たかぢんさんの全肯定カウンセリングは、あなたの中に生まれた感情を絶対に否定しません。
そのあたたかい安心感の中で、あなたがずっと抱えてきた本当の思いに、耳を傾けてみませんか?
2014年11月、たかぢんさんの全肯定!カウンセラー養成講座を修了し、
今、こうしてカウンセラーとしての一歩を歩み始めました。

■カウンセリング

僕のカウンセリングは、あなたの中に生まれた感情を絶対に否定しない!
全肯定!カウンセリングをベースにしています。
カウンセリングは日常会話とは異なり、絶対否定されない温かい安心感の中で、
普段なかなか表現出来ないあなたの本当の想い、過去に言えなかった
あなたの本当の想いに耳を傾けることを大切にしています。
言えなかった想いを言葉にしてみることで起こる気持ちの変化。思考のあなたと、
感情のあなたの関係性が見えてくると、あなたの中で色んなことが動き始めます。
きちんと順序立てて話す必要はありません。感情重視のカウンセリングでは、支離滅裂ぐらいが丁度良いです。
どうぞ、頭がゴチャゴチャのまま、何が悩みかも分からないまま、僕のカウンセリングを受けてみて下さい。

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◆小田なごみ/大阪…

★引きこもり、不登校、家庭内暴力
電話カウンセリングで子供の問題を根本から解決する専門家!
全肯定!心理カウンセラー小田なごみ

★ブログ http://ameblo.jp/rose-mind/

プロフィール

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子供のころ私には、「愛された記憶」がほとんどありません。
甘えたいのに、甘えさせてもらえない。
私のほうを向いてほしい…。だけど、母が大切にするのは、いつも弟のこと。
子供のころからずっと、母に遠慮し、気を遣い、母を困らせないように、
母に嫌われないように、気持ちの全てを押し殺し、いろんなことを我慢し
言いようのない孤独感、空虚感、そして、大きな悲しみをずっと抱えて生きていた気がします。

子供が思春期に入ったころから、急に子供との関係がギクシャクしはじめました。
気づけば、可愛いはずの我が子を怒鳴りつける毎日。
「誰と遊んでいるの!」「きちんと勉強はしたの!」
「何してたの!どうしてこんな時間に帰ってくるの!
どうしてそんなに心配ばかりさせるの!」「いい加減にして!」
子供を縛りつけ、やることなすことにイライラしてしまう…。
そしていつも、こころのどこかで「誰か私を止めて!」そう叫び続けていました。
引きこもり、不登校、家庭内暴力、そして、情緒不安定…。
私が、叫べは叫ぶほど…、子供の問題が、どんどん大きくなっていったのです。
そしていつしか…、「子供がこうなってしまったのは私のせい? 私の育て方が悪かったから…。」
そんな風に、自分を責めるようになっていったのです。

何もかもがうまくいかない…。どん底…。
そんな時…、「全肯定!!心理カウンセリング”に出会ったのです。
すがりつく想いでした。

「何を言っても大丈夫!!」
その言葉に導かれ、自分の心の奥底で気づいてもらえるのを待っていた感情が
次から次へと湧き上がってきました。
ポッカリと穴があいた私のこころを少しずつ、少しずつ、埋めていくことが出来たのです。
それは、大海原で波に体を預け、ゆったりと浮かんでいるいるような感覚。
子供のころからずっと、私が求めていたもの、全てが、あたたかい何かに包み込めれているような感覚。
そして私は、少しずつ、少しずつ、癒されていきました。

癒されていくのと同じタイミングで、
今までの私には、絶対にできなかったことができるようになっていったのです。
子供が悲しんでいるとき、寂しそうな時…、そっと…。、子供と手をつないだり、抱きしめたり
何でもないこと…、でも…、今までの自分には絶対にできなかったことが、
無意識に、自然にできるようになったのです。
さらに同じタイミングで、子供には笑顔が戻り、今日起った、たのしいこと、嫌なこと
全てを話せしてくれるようになっていったのです。
そして少しずつ、ひとつずつ、子供の問題も消えていく…
いまは、家の中にあたたかさ戻り、家族が仲良く一緒の空間を楽しんでいます。
私が癒されることで、子供の問題が解決する。
よくそんな話を聞いていましたが、最初は全く信じられませんでした。
だけど…、本当に、本当に、そうなっていったのです。

全肯定の父である”たかぢん”さんからは
”まずは自分が癒されること、幸せになることが、全ての幸せのもと”
そして、心が癒される前提になるのが…。
何を言っても大丈夫、何が起きても大丈夫。そして、どんな自分でも大丈夫。
気持ちの全てを受け止める!それが、”全肯定”だということを教えていただきました。
全肯定!に出会わなければ、私はいまも、子供をなんとかしようと必死にもがいていたと思います。
私が、私の全てを受け止めてもらえたからこそ、私自身が、癒され、笑顔で過ごすことが出来るようになり、
家族との関係も良くなることが出来たのです。
だからこそいま、子供の事で悩んでいる多くの方々に、伝えたいのです。
母親が、子供のためにしてきたこと、その行動のすべては、その時の自分の最善の方法であり
それら全て含めて、親の、“精一杯の愛情”なんです。
だから…、「自分の子育てが悪かったから…。」そんな風に、もう、自分を責めなくていいんです。
私が、どん底にいたとき、私の支えになった、そして、私を救った全肯定!
だからこそ、子育てに悩んでおられる多くの方々に、私が経験してきたこと…、
そして、私と私の家族を幸せにしてくれた
あたたかで、安心できる全肯定の幸せの輪を、広げて行きたい。
そしてまた、そこから広がったし合わせを、家族に、周りの人に
広げていって欲しいと思い、全肯定心理カウンセラーになりました。
「大丈夫!!きっとよくなります」
私が経験したことは、そんなに難しいものではなかったから
そして、努力も、がんばりも、必要ないことだから…。
たった一度っきりの人生、自分らしく、生き生きと、過ごせたらいいですね。
私に、できる限りのサポートをさせていただきます。

全肯定カウンセラー 小田 なごみ

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◆池亀希実子/名古…

不幸の世代間連鎖を解き放つ!専門家
全肯定!心理カウンセラー 池亀希実子

★ブログ http://ameblo.jp/lun-ran-pi/

プロフィール

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私の母は、酷い虐待を受けて育ちました。

私は、物心ついた時からずっと…、
そんな母の辛かった話を毎日聞いて育ちました。

そして、いつしか母の幼いころの記憶の全てを、
まるで自分が体験したかのように話せるまでになっていました。

本来、私はとても自由でマイペース。

しかし、悲しい育ち方をした母を…、せめて私が笑顔にしてあげたい。

お姑さんに苛められている母を、私が守りたい!

その一心で、「真面目で良い子でしっかり者」

母の“母”を、精一杯演じ続けていました。

その当時は、それが当たり前だと思い、

ただひたすら母のことを思い生活していましたが・・

いま振り返ってみると、40年近く本当の自分を隠して生きるのは、
とてもつらく、息苦しいものでした。

小学校から高校まで、苛めや仲間外れに遭いながらも、

その事を、両親に一切悟られたくなかった私は、

一歩外に出ると誰とも口を聞けなくても平気なフリをして
一匹狼のように過ごしていました。

習い事や勉強など、全て母の望むよう努力して頑張っていました。

だけど母は、私が楽しくなって自分のしたいことをしとようとすると、

それまでの目標も約束も全てひっくり返す人でした。

一番進みたかった音楽の道も、次の夢だった教師になる道も、

大学卒業後に文学研究の道に進もうとしたときも…、

全て母に大反対され…、そして私は断念しました。
その後、就職も結婚も、結局は母に勧められるがままに従い、

結婚に至っては「息の詰まる実家を出られるのなら…」

と、自分を急き立てるように結婚し、子供を二人授かったものの…、

夫からのDV、地獄のような日々…。そして、別居・調停を経ての離婚に至りました。

なんの曇りも無く、笑顔で幸せに暮らせる人だってこんなにたくさんいるのに…。

どうして私は、こんなにも無理して笑っているのだろう…?生きづらい・・・。

こんな私に育てられる子供たちは、きっと私以上に生き辛くなってしまう…。

それだけはイヤ、何とかしたい!
その一心で、心理の世界に飛び込み、セミナーやカウンセリングを受けて、
自分自身の生き辛さの原因が「母との共依存」にあったことを知りました。

そこで受けたカウンセリングでは、母との境界線を引く所で、どうしても

母への罪悪感が邪魔をしてしまい、内心深く傷つきながら

境界線を引くフリをしてしまっていたり、罪悪感などないフリを演じていました。

カウンセラーに気を遣い、カウンセラーの期待に応えるカウンセリング。。

正直、カウンセリングでのワークがとても苦痛で、虚しくもありました。
何をしてもうまくいかない…。

全てに絶望感を感じ始めていた時、
たかぢんさんの全肯定!心理カウンセリングに出会いました。

私は、生まれてはじめて、自分の気持ちの全てを丸ごと受け止めてもらえた!

と実感しました。

母との境界線を引くワークでも、私の罪悪感が置き去りにされる事がなく、

やっと心底癒されて穏やかな気持ちで、母からのこころの呪縛から離れることが出来ました。

 

私が癒されていくのと同じ速度で、
娘のパニック症状は少しずつ少なくなってきています。

息子の不登校は、解決までには、もう少し時間がかかりそうですが…。

そんな息子のこともようやく、あたたかく見守れるようになってきました。

私も、私の大切な子供達も、いままでの生き方を少しずつ方向転換し、

しあわせに向かっている…。そんなよろこびを、いまは実感しています。

全ての問題が解決した訳ではありません。

でも、そんな現在進行形の私だからこそ、

今現在、私と同じように悩み、辛い思いを抱えておられる方に

深く寄り添う事ができると思うのです。

あたたかで、安心できる環境で、自分の気持ちに深く寄り添って貰えると

それまで言葉に出来なかった、気持ちの居場所が自分の心の中にみつかって、

心がほっとして喜ぶのです…。

私が体験した、この全肯定のしあわせを
自分の周りから、少しずつ広げて生きていきたい・・。
そんな思いでいます。

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