月別: 2015年2月

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◆田中つぼみ/名古…

「私には価値がない!」そう感じてる女性のためのカウンセリング
全肯定!カウンセラー田中 つぼみ

★ブログ http://ameblo.jp/mitana314/

プロフィール

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はじめまして
全肯定!心理カウンセラ-の田中つぼみです。

私は、3人姉妹の末っ子として生まれました。
男の子が欲しかった父。直接父から聞いた事はありませんが、
私に対する態度や、従兄弟を可愛がっている所を見ると、
「やっぱり、男の子がいいんだ」と感じとっていました。
なので、小さい頃からずっと、常に、女性として生まれてきたことに罪悪感を感じ
同時に、無価値観を感じ続けていた気がします。
なので、自分とは直接関係のないことでも、いつも「自分が悪い」ような感覚で、
ずっと無意識のうちに自分を責め続けていたのです。

母は、あまり感情を表に出さない人で、何を考えているのかわからなくて、
幼い私は、常に不安な気持ちで過ごしていました。
父から暴言、暴力を受けても何も反応しない、抵抗しない母を見て
「泣いちゃダメなんだ、怖いって言ってもダメなんだ」と自分の感情を抑えていました。
そして、これ以上、母を悲しませてはいけない,困らせてはいけない、
甘えたいけど甘える事もできず、ずっと我慢して生きていた気がします、
小学校にあがっても、クラスの子みんなが敵のように感じ、私を責めている気がして
怖くて2年生までは1人も友達ができず、休み時間もずっと下を向いて座っている子供でした。

私が心理学に興味をもったのは、母の「うつ病」がきっかけでした。
「うつ病って何?」から始まり、6年前から本格的に勉強するようになりました。
昨年、全肯定!カウンセリングを初めて受けて自分の心の中で今まで嫌って無視
したり、追い出そうとしていた自分のイヤな感覚に光を当てる事によって、
いままで、思ってもみなかった言葉がでてきました。「〇〇〇〇」
いままでずっと、押し殺してきた言葉
自分の中にあったけど、周りの気を遣い、ずっと抑え続けてきた言葉。
言葉にして出すことによって、イヤな感情は消化されて、次第に自分が癒されてい
くのを感じました。
今まで、いっぱい、いっぱい無意識で自分を責め続けたり、我慢していた自分に気付
き、そんな自分を愛おしく思え、大切にできるようになりました。
私は、生まれてはじめて、「自分が自分であっていい」
そんな感覚を感じることができたのです。

幸せは、自分の中にあります。
あなたにも、幸せになる力は“かならず!”あります。
いまの私は、周りの人にそう言ってあげることができます。
なぜなら、自分自身が経験したことだから・・。

そして、まずあなたが幸せになることで、やがて周りを自然にを幸せにしていきます。

私は、あなたの心に寄り添います。
「全肯定!カウンセリング」はあなたの気持ちをすべて受けとめ否定しません。
「もうこれ以上、自分を責めないで!これ以上、自分で自分を傷つけないで!あなた
は悪くないよ」

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◆三上かすみ/認定…

「セックスレスで離婚寸前?!
旦那さまに心もからだもずっと愛されるカウンセリング
全肯定!心理カウンセラー 三上かすみ

★ブログ http://ameblo.jp/mamaself-blog/

プロフィール

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私はこれまでの人生で、大きく分けて4つの悩みに苦しんできました。

■ひとつは摂食障害
16歳から約13年間、過食・過食嘔吐がありました。
多いときには食費が月30万円を超えることもあり、
経済的に、そして心身もとても苦しい経験をしました。

■ふたつめは、生理前のイライラ(PMS)。
排卵日を過ぎたあたりから無性にイライラして
家族や物に八つ当たりをしてしまうのです。「怒髪天を突く」とは、まさにこのこと。
ちょっとしたことで、煮えたぎるマグマのような怒りが頭の中で爆発して、手足がワナワナと振るえるのです。
それでも「人を傷つけてはいけない」と自分を抑え、かわりに自分で自分の頭や頬を殴ったり、
髪の毛を引き抜ぬいて、痛みを感じることで正気に戻ろうとしていました。
また、極端に落ち込むことも多々ありました。
「私は人に迷惑ばかりかけている」「社会の役に立てない私は価値がない」
自分を責める言葉が頭の中をグルグルして、止められないのです。
婦人科で漢方薬を処方されましたが効果を感じられず、低容量ピルを服用してもイライラは止まらず、
「私はきっと人格的に欠落しているんだ」と追い詰められていました。

■三つめは、子育て。
我が家には、二歳差で、男の子と女の子がおり、特に上の子(タロー)との関わりに悩んできました。
タローは、3度目の妊娠で授かった子どもです。その前に2度、流産を経験しています。
そのせいか、タローがお腹にいるときから…生まれてからも
「この子はいつかダメになってしまうのでは」という思いがぬぐえず
必要以上に心配したり、私の思いとは違う行動を取るとイライラしてしまうのです。
また、タローが甘えてくると嫌悪感を感じたり、反抗的な態度を取ったと感じると 「ゆるせない!」という思いがわいてきて、いつしか「私はタローのことを愛しているのだろうか?」
「タローを心から愛せない私は母親失格だ」と自分を責めるようになりました。

■四つ目は、セックスレス。
私は過食嘔吐が最も深刻だった20代の前半、同時にセックスや男性に依存する状態を過ごしていました。
寂しかったり、心細くなると、男性にぬくもりを求めてしまうのです。
ある時のクリスマスは、好きではない男性と過ごしました。
帰宅してから、私はひとり布団の中で、猛烈な孤独感を感じながら、大泣きをしました。
そんなとき、8歳年上の夫と知り合いました。
夫は、私の心身の状態や、生活状況も全て理解して、
「それでも君は生きているだけで素晴らしい」と、私を受けとめてくれました。
夫と交際した私は、みるみると摂食障害が回復してゆき、その間には結婚、出産を経験しました。
周囲からは摂食障害からの奇跡の復活、と言われましたが、
私の心はいいようのない不安感、欠乏感がありました。
2度の流産、2度の出産、子育ての過程で、セックスのことで夫とすれ違うようになっていたのです。

―セックスレス―
交際していた頃から、夫は、セックスに積極的ではないように感じられました。
「恥ずかしい」「分からない」と言って、いつも同じパターンであることに退屈さを感じ、
私は、さりげなく「こうしてほしい」と伝えてみたり、
セックスの特集が載っている雑誌を一緒に読もうと誘ったり
セクシーな下着を身につけてみたり、普段から夫を立てて、気持ちよく過ごせるようにと、努力しました。
しかし夫は「恥ずかしいからいいよ」「そんなことしないでいいよ」 と言ってスキンシップを避けるようになりました。

子どもが生まれてからは手も繋がなくなり、2人でデートに行くこともなくなりました。
私はだんだんと「本当に愛されているのだろうか?」と思うようになりました。
セックスを避ける夫に、怒りを覚えるようになりました。
「女性としての魅力がなくなったんだ」と落ち込み、
「セックスがないまま、女性としての人生を終わってまうのだろうか」と追い詰められていきました。
セックスのことばかり考えてしまう自分を汚いと感じ、
人格的に、精神的に、何か障害や問題があるのかもしれないと悩むこともありました。
「セックスレス 離婚」「セックスレス 浮気」来る日も来る日も、パソコンで検索をしました。

解決策はないのか?解決できないなら、この思いをどこで発散すればいいのか?
浮気をしようか…いっそ割りきって、風.俗で働こうか…。
風.俗店に電話をして仕事内容を聞くまでに、私の精神は切迫していました。

しかし、それを知ったときの夫の悲しむ顔を思い浮かべると、どうすることも、できませんでした。
セックスレスのイライラを、子どもたちにぶつけてしまうこともありました。
ぶつけたあとで後悔して、自分を責めました。
生理前にはさらにイライラして、家庭の雰囲気は最悪でした。
夫は「仕事で疲れている」「自分も何とかしたいと思っている」と言うばかりで
具体的な方法を考えたり、行動しているようには見えません。
何度もぶつかり、何度も話し合いを重ね、もう一度、あと一度頑張ってみようと
夫婦で試行錯誤するものの…m私たちは、悪循環の渦から抜け出せなくなっていました。
こうして悩み苦しむあいだ、私は様々なカウンセリングを受けました。
あるカウンセラーは、夫を責めて、笑いました。
あるカウンセラーは離婚をすすめ、いろいろな提案をれました。
前世に問題があると言う人もいました。
しかし、そのどれもがセックスレスを解消するに至らず、私は傷つき、ますます悩むようになりました。
「万策尽きた。もう、離婚したいです…。」夫に伝えると、普段は温厚な夫がはじめて壁を殴りました。
夫もまた、どうにかしたいと頭では考えているのに、
心が、からだが、どうすることもできず苦しんでいたのです。
「もう一度。あと一度。これでダメなら離婚しかない…」

私は、風の便りに聞いた、「全肯定!カウンセリング」を受けたのです。
セックスレスで離婚を考えていること。
心もからだも悲しくて、浮気や、風,俗で働くことを考えてしまうこと。
こんな自分が汚くて嫌い。きっと人格的に何かが欠落しているんだ…。
そう訴える私の話を、のちに私のカウンセリングの恩師となるたかぢんさんは、
ただ静かに聞いてくださいました。
時折、たかぢんさんから質問があり、私はじっくりと自分を見つめることができました。
カウンセリングの間、アドバイスも、否定されることもなく、私はどんどん、自分の内側へ進んでいったのです。

すると見えてきたのは、泣いている「心」。私の中の私が、大きな悲しみと、欠乏感を訴えていたのです。
私の両親は、2歳の時に離婚をしました。私は母に引き取られ、7歳の時に母が再婚。
しかし、再婚生活も喧嘩の連続で、私は不安や恐れを感じていました。
「新しいお父さんにお母さんを取られた」と悲しみながらも、「お母さんの幸せ」のために我慢し、
喧嘩が絶えない両親を繋ぎとめよう、見捨てられないようにしようと、神経を張り巡らせながら 幼少期を過ごしていたことが思い出されました。

私は、知らず知らずのうちに、心に空いた大きな穴を、過食(食べ物)や
セックスで得られる肌のぬくもりで埋めようとしていたのです……。
また、生理前の爆発的な怒りや、子どもに甘えられると感じる嫌悪感も
「幼少期に親に甘えられなかった」「満足に話を聞いてもらえなかった」ことから来る、 怒りや寂しさからきていたことも、全肯定!カウンセリングで、ようやく分かったのです。
カウンセリングで心の中を見つめ、表現していくことで、私の中の欠乏感や怒りは、少しずつ消えてゆきました。

日常生活でも、子どもへの嫌悪感が薄らいでゆき、生理前のイライラは、すっかりなくなりました。
そして、あんなに苦悩していたセックスレスも、解消したのです!
夫を変えようとしたわけでも、何か特別なことをしたわけでもなく…
ただ、私が癒され、心が満たされ、安心しただけで解消したことに本当に驚いています。

□離婚や浮気を考えてしまうほどに追い詰めらていても、セックスレスは解消できる!
□パートナーにも自分にも、笑顔と安らぎが戻ってくる。
□パートナーと、再び心もからだも繋がり、家庭が安心できる場所になる。

この喜びと感動を、セックスレスで悩んでいる方に、一人でも多くお届けしたい。
心から愛し合い、信頼しあうお父さんとお母さんが増えれば、
子どもたちもまた、心に愛をもって羽ばたいてゆける…!
そのお手伝いをしたく、私は全肯定!カウンセラーになりました。
セックスレスでお悩みの方は、ぜひ、ご相談ください。

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