個人カウンセリング

全肯定®!カウンセリングとは

「学術的根拠に基づいた心理療法」により、心の傷を癒し「受けとり方」「感じ方」さらには「自己認識」や「固定概念」を書き換え、複雑な問題を短期間で解決するカウンセリングです。

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何が問題?どこが問題?どこから話していいのかわからない!
いきなりカウンセリングは、不安、心配…。
そんな時は、カウンセリング前診断を受けてください。
複雑な問題を紐解き、解決策をズバリお伝えします。
*毎月先着5名限定
とさせていただきます。

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SEXレス、浮気、セクシャルマイノリティ、堕胎、近親者の自死などの「罪悪感」を感じる悩みは、相談することはとても勇気のいることです。
当オンラインカウンセリングは「会うこと」も「顔を合わせること」もなく、安心してカウンセリングを受けることができます。

SEXレス、浮気、セクシャルマイノリティ、堕胎、近親者の自死などの「罪悪感」を感じる悩みは、相談することはとても勇気のいることです。
当オンラインカウンセリングは「会うこと」も「顔を合わせること」もなく、安心してカウンセリングを受けることができます。

「カウンセリングを、数か月、数年受け続けてきたのに改善しない!」長期にわたるカウンセリングは、カウンセラーとの依存関係を生み「相談者の成長」を妨げてしまいます。
当カウンセリングでは、「3回のカウンセリングで問題解決!」を目指します。

「カウンセリングを、数か月、数年受け続けてきたのに改善しない!」長期にわたるカウンセリングは、カウンセラーとの依存関係を生み「相談者の成長」を妨げてしまいます。
当カウンセリングでは、「3回のカウンセリングで問題解決!」を目指します。

オンラインカウンセリングだけの【サービス特典】として、カウンセリングの「音声データ」を無料プレゼント!「繰り返し聴く」リピートラーニング法により「問題解決力」が倍増。

※録音をご希望されない方は、カウンセリングの前にお知らせください

オンラインカウンセリングだけの【サービス特典】として、カウンセリングの「音声データ」を無料プレゼント!「繰り返し聴く」リピートラーニング法により「問題解決力」が倍増。


※録音をご希望されない方は、カウンセリングの前にお知らせください

悩みの90%は人間関係に関するものと言われています。学術的根拠に基づいた心理療法で、ネガティブな感情を「消化」し、受けとり方、自己認識、固定概念、セルフイメージを書き換えることで、様々な問題を「短期間で根本解決」することができます。

悩みの90%は人間関係に関するものと言われています。学術的根拠に基づいた心理療法で、ネガティブな感情を「消化」し、受けとり方、自己認識、固定概念、セルフイメージを書き換えることで、様々な問題を「短期間で根本解決」することができます。

うつ病、パニック症、摂食障害などは「ストレスが引き起こす心身症」。出ている症状を薬で抑えるのではなく、症状の原因であるストレスを解消し、様々な心因性疾病の症状を根本から解消する!それが全肯定!カウンセリングです。

うつ病、パニック症、摂食障害などは「ストレスが引き起こす心身症」。出ている症状を薬で抑えるのではなく、症状の原因であるストレスを解消し、様々な心因性疾病の症状を根本から解消する!それが全肯定!カウンセリングです。

カウンセリングに効果を感じないときには信頼と実績の証「全額返金制度」をご利用ください。

カウンセリングに効果を感じないときには信頼と実績の証「全額返金制度」をご利用ください。

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こんな悩みを解消します

夫婦の問題: DV、SEXレス、浮気等
子どもの問題: 不登校、引きこもり、非行等
親子の問題: 介護、過干渉、DV等
人間関係の問題: 緊張症・対人恐怖・外出恐怖等
生きづらさ: 自己否定・自己嫌悪・無価値感等
依存症: ギャンブル依存・SEX依存・買い物依存等
体の症状: アトピー・慢性肩こり・緊張性頭痛等
心身症: うつ病・パニック症・摂食障害・不眠症等

日常のささいな問題から、どんなに複雑に絡みあった大きな問題でも、
「短期間で根本解決!」それが全肯定!カウンセリングです。

カウンセリングメニュー

【電話orオンライン】カウンセリング

「オンラインカウンセリング」とは、オンライン(Zoomミーティングチャット)を使用したカウンセリングです。
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【対面】カウンセリング

カウンセリングルーム

住所:大阪府枚方市新町2-1-12-503

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※大阪以外で、対面カウンセリングご希望の方は、お問合せフォームからお問合せ下さい。

ご予約~カウンセリングまでの流れ

申込フォームより、カウンセリングのお申込

その後、日程調整、料金の振込先情報、指定の電話番号、Zoomの接続方法、カウンセリングルームの住所など、詳細について改めてこちらからご連絡いたします。

日時決定の後、3営業日以内にお振込手続きをお願いします。
※振込を確認した時点で「申込完了」となります。

カウンセリングの実施。

オンラインカウンセリング

カウンセリング開始30分前に登録いただいたメールアドレスに【会議室URL】を送付します。
送られた【会議室URL】をクリックするだけで通話がスタートします。

対面カウンセリング

実施日時になりましたらカウンセリングルームにお越しください。

初回返金制度について

初回全額返金保証の対象は【電話orオンラインカウンセリング】(ショートコース)のみです。
その他のメニューは「保証対象外」とさせていただきます。返金をご希望の場合は、カウンセリング後【20日以内】にご連絡ください。
なお、全額返金保証制度を適用された場合、以降のカウンセリングの受付は致しかねますので、あらかじめご了承ください。

匿名でカウンセリングを希望の方へ

「仮名」にてお申込みください。
ただし、カウンセリングの日程確認等の必要がありますので、メールアドレス、電話番号は必ずご明記ください(住所は必須ではありません)。

こんな声を多数いただいています

不安や恐れがなくなって、自由に行動できるようになった
人前で話すのが苦手だったけど、震えが止まりスラスラと話ができるようになった
あれこれ悩むことがなくなり、安眠できるようになった
ギクシャクした夫婦関係が改善し、穏やかな家庭になった
子育てのイライラが解消し、笑顔で子どもに接することができるようになった
とめることができなかった過食欲求がなくなった
広場恐怖、閉所恐怖、先端恐怖、パニック発作が消えた

その他にも、「各種アレルギー、突発性難聴等、様々な原因不明の症状が改善した!」「カウンセリングで人生が変わった!」など、多くの声をいただいています。
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「放っておくと本当に怖い!?」 ストレス性疾病

ストレスフルな状態になると、まずは意欲が低下し、元気がなくなってきます。そして「不安」「心配」「恐怖」を感じるようになり、外出できなくなることもあります。最終的に「意思の力で自身の行動をコントロールができない状態」になるなど、深刻な状況に陥ってしまいます。ストレス性疾患には、様々なものがあります。代表的なものをご紹介します。

うつ病

UTU-NETより引用

慢性的なストレス状態により、精神活動が低下、抑うつ気分、興味や関心の欠如、不安・焦燥、恐れ、めまい、嘔吐、食欲低下、不眠などが生じ、著しい苦痛や機能障害を引き起こす精神疾患。責任感が強く、なんでも自分で解決しようと抱え込む人ほどかかりやすい。

パニック症

UTU-NETより引用

強い不安感を主な症状とし「パニック発作」が繰り返さる。エレベータ、電車、飛行機など、ある一定の条件下で、動悸、息切れ、めまい、手足のしびれ、けいれん、吐き気、などが生じ、症状を抑えようとすればするほど悪化する。常に責められ逃げることができない生育環境の中で育った人が、切迫感を感じたとき、パニック発作を引き起こすと考えられる。

不安障害

カウンセリング_症状

明確な対象を持たない恐れにより不安を感じ、発汗、動悸、胸痛、頭痛、下痢などの症状が現われる。身体症状が強く生活に支障が出るほど病的な状態を指す。過去に感じた「悲しみ」や「恐れ」が不安の原因となっていることが多い。

過食症

摂食障害のひとつで女性の発症がほとんど。拒食症が伴うことも、単独で起こることもあり、近年拒食症以上に激増している。過食の後、体重増加の恐怖から自ら吐き、その後、気分の落ち込み、無気力、自己否定を繰り返す。「空虚感」や「欠乏感」が過食の原因となっていることが多い。

強迫性障害

UTU-NETより引用

「そんなことはない」とわかっていながら、「拭い去れない強迫観念」に支配され、強迫行為を繰り返す。例えば、何かに触れた直後から「〇〇病になってしまうのではないか」「誰かにうつしてしまうのではないか」という不安に襲われ、手洗いが止められないなどの症状がある。

その他の症状や病気

ストレスが引き起こす病気は、まだまだ他にもたくさんあります。
長い間放置すると、下記のような重大な疾病につながる可能性があります。

【呼吸器系】     気管支喘息 過喚起症候群
【循環器系】     本態性高血圧症 冠動脈疾患(狭心症 心筋梗塞)
【消化器系】     胃・十二指腸潰瘍 過敏性腸症候群 潰瘍性大腸炎 心因性嘔吐
【内分泌・代謝系】  単純性肥満症 糖尿病
【神経・筋肉系】   筋収縮性頭痛 書痙
【皮膚科領域】    慢性蕁麻疹 アトピー性皮膚炎 円形脱毛症
【整形外科領域】   慢性関節リウマチ 腰痛症
【泌尿・生殖器系】  頻尿 夜尿症 心因性インポテンス
【耳鼻咽喉科領域】  メニエール病 突発性難聴
【歯科・口腔外科領域】顎関節症

全肯定!カウンセリングは「医療行為」ではないので、「薬」を使用することは一切ありません。
カウンセリングの中で「ストレス」の原因を突きとめ、その因子をひとつずつ取り除くことで、
症状を劇的に緩和することができます。

全肯定®!カウンセリングとは?【学術的根拠】

全肯定!心理カウンセリングは、「クライアント中心療法」「ゲシュタルト療法」「フォーカシング」の3つ心理療法を組み合わせた「フォーカシング指向心理療法」に分類される心理療法です。

クライエント(来談者)中心療法

1940年代の心理学者カール・ロジャース(米国)が提唱。

カウンセラーは、クライエントの話に無条件に肯定的な関心を持ち、共感的に理解しようとすることを大事にしながら傾聴します。「カウンセラーの知識や経験によるアドバイス」をすることなく、「クライアントが自ら気づき、成長していく」力を引き出す心理療法です。

ゲシュタルト療法

1940年代のユダヤ人精神科医フレデリック(フリッツ)・パールズが提唱。

クライエントが「今ここ」で「いかに話しているか」「何を感じているか」に注視し、それにクライアント自身が「気づく」ことを重視しています。そこから「全身全霊的な気づき、覚醒」を得て「自分自身であるという自由」を取り戻すことで、創造的に現実に適応することができるようになる心理療法です。

フォーカシング

臨床心理学者のユージン・ジェンドリン(米国)が提唱。

人間の「体験過程」と「その象徴化の過程」、また「それらを体系化した技法」を指します。ジェンドリンは、カウンセリングの成功要因を探る研究の中から、「クライエントが自分の心の実感に触れられるかどうか」が重要であることを見いだしました。「心の実感」に触れる方法をクライエントに教えるために、「体験過程理論」として構築された心理療法です。

フォーカシング指向心理療法

体験過程を促進するために「様々な流派の技法や理論を導入、提案」し、それらがクライエントの体験過程に響くのであればその技法や理論を採用し、響かないのであれば提案を速やかに撤回して「傾聴」に戻ります。そうすることで、様々な流派の理論を統合的に使用しながらも、クライエントの自主性を尊重することができるため、一人一人に合ったより効果的なカウンセリングにつながる心理療法です。

全肯定!カウンセリング療法

よくある質問

Q: 相談の内容はどんなものでも大丈夫でしょうか?

A. 「こんなことで相談してもいいの?」と、ご自身の悩みや相談内容について、不安をお持ちになる方もたくさんいらっしゃいますが、全く心配はありません。何となく気分が落ち込む。空虚感や孤独を感じる。今やっていることに違和感を感じる。でもどうしていいのかがわからない。そんな時こそ、カウンセリングが必要な時です。悩みや問題は、自分の中に抱え込むことでどんどん広がり大きくなってしまいます。できるだけ早い段階でご相談ください。

Q: 初めてなので不安です。

A. 「何から話せばいいのだろう?」「うまく話せるだろうか?」「どんなことをするんだろう?」「カウンセリングを受ける自分が情けない。恥ずかしい。」初めてカウンセリングを受けるときは、誰しも不安になるものです。お問合せフォームから、不安に感じていることをご遠慮なくおたずねください。

Q:うまく話せるか心配です。

A. うまく話そうとする必要は全くありません。支離滅裂になっても大丈夫です。カウンセラーは話を聴く心の専門家。話の中から、解決に必要な重要なキーワードを探し出し解決に導くのがカウンセラーの仕事です。質問に対してただ感じるままに、思いつくままに話すだけで充分です。話したくない時には、無理に話そうとしなくても大丈夫です。どうぞ安心してカウンセリングを受けてください。

Q: 過去のカウンセリングで嫌な思いをしたためカウンセリングに抵抗があります。

A. 過去にそのような経験があれば、不安な気持ちになるのは当然のことです。全肯定!カウンセリングは、来談者中心療法をベースにしているため否定感を感じたり、無理なアドバイスで傷つけられたりすることは一切ありません。どうぞ安心してカウンセリングを受けてください。

Q: 相談内容は秘密にしてもらえますか?

A. ご相談内容は、弊社プライバシーポリシーに基づき秘密義務を厳守いたします。相談内容が外部に漏れることは絶対にありませんのでご安心ください。

Q: 定期的にカウンセリングを受けたほうがいいのでしょうか?

A. カウンセリングの効果は、個人、内容によってさまざまですが、当カウンセリングでは、長期にわたるカウンセリングは、依存関係を生み「相談者の成長」を妨げてしまうと考え、ひとつの問題に対し「3回のカウンセリングで問題解決!」を目指しています。ひとつの問題が解決した後に、別の悩みや問題についてカウンセリングを受けられる方はいらっしゃいます。

Q: 家族にカウンセリングを受けさせたいと思っていますが本人が拒否しています。どうしたらいいでしょうか?複数でのカウンセリングは可能でしょうか?

A. カウンセリングは、本人の気持ちが大切です。カウンセリングを受ける準備ができていない場合、思うような効果は得られません。そんな時には、まずはご家族の方からご相談ください。家族の接し方が変わることで、本人の心のあり方が大きく変化することもあります。また、本人が家族カウンセリングを受ける意志がある場合は、複数人でのカウンセリングはとても効果的です。

Q: 予約時間の変更や、キャンセルはできますか?

A. ご予約日時の変更・キャンセルは可能です。2日前までにご連絡ください
※キャンセル規定により、お申し込み後の返金は致しかねますのでご了承ください。予定変更の際は、追加料金等は一切発生しません。

Q: 健康保険は使えますか?

A. 医療機関ではございませんので、健康保険のご利用はできません。

Q: お薬の処方箋や診断書の発行はしてもらえるのでしょうか?

A. 処方箋・診断書等の発行もしていません。医療機関ではございませんので、投薬・診断(診断書の発行)等はいたしておりません。